少人数から、 担当者が増えても、
組織として安全に運用できる。
会社が大きくなっても、 そのまま使えます。
担当者が増え、 扱う案件やお金が大きくなるほど「誰が何をできるか」「誰が何をしたか」が大切になります。 工事依頼くんは、 小さく始めて、 組織として安全に運用するための仕組みを備えています。
ログインを安全にパスキー(生体認証)や、 会社のSSO(シングルサインオン/Google Workspace・Microsoft Entra ID 等)でログイン。 「パスキー必須」「SSO必須」を会社単位で強制できます。
担当者ごとの権限「発注できる人」「請求できる人」「設定を変えられる人」を担当者ごとに設定。 担当者を、 担当する現場(案件)だけに限定することもできます。
発注を承認制にできる発注(依頼開始・繰上げ・再手配など)を、 いったん承認待ちにして、 別の担当者が承認してから送る二重チェック。 誤発注・独断発注を防ぎます。
操作が記録に残るログイン・発注・請求・権限変更などを監査ログに記録。 誰が・いつ・何をしたかを、 後から改竄されていないか確認できる形で残します。
会計ソフトと連携発行・受領した請求書を freee / マネーフォワード / 弥生 の仕訳データ(CSV)で出力。 外注費・売上を自動で振り分け、 消費税・インボイス登録番号込みで経理へ渡せます。
外部システムと連携(API)自社の案件・請求データを、 読み取り専用のAPI(APIキー認証)で外部システムから取得。 社内の勤怠・基幹システムとつなげられます。
※ これらは必要になったときに会社ごとに有効化できる仕組みです。 使わない間は、 これまでどおりシンプルに使えます。
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